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ブラジルでは現地に馴染め

ブラジルではあまり良い格好をしているとスリや強盗に狙われるので出来るだけ、現地の人に合わせた格好をしてました。

 



今は行ってないのでわかりませんが、その当時は、Tシャツ、短パン、サンダルorスニーカーが基本のスタイルでした。

 



Tシャツは基本は柔術関連のもの、道場のオリジナルや大会でもらったやつとか。

 



短パンはもっぱらサーフパンツ、これは大体サーフブランドのものでした。本当にサーフィンをするわけではないので紐で結ぶやつではなくボタンでした。
 

 


ポケットはお尻に一つのものが多いので大きい財布は使わずちょっとした金を入れてお来ました。

 



そして足元はサンダルか、スニーカー。

 



スニーカーはアシックスがけっこう人気があり、あとはナイキやアディダスといったスポーツシューズでしたね。アシックスは高級で買えませんでした。

 



会社員なんかはジーンズにシャツとかが多かった気がします。ビシッとスーツを着ている人は見たことがなかったですね。

 



また高級な時計とかをしているとすぐに襲われるのでしませんでした。ケータイも持ったことはないです。

 



観光客が道を歩いていると服装が違うので直ぐにわかります。いつも危ないなと見ていました。

 



ブラジルに行くときは現地に馴染んだほうが良いでしょう!!

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