ホーム<NEWS

NEWS

10月5日月曜日からスケジュールが変わります。

来週の月曜日からスケジュールが変わります。

チェックしておいてください。

http://www.wado-jiujitsu.com/contents/schedule/biginner/

 

日曜日にOpen Matを追加しました。ぜひお使いください。

 

 

※日曜日13:45~14:45、15:15~16:15は練習に来られてない方向けのOpen Matを追加しました。

1、会員様に限り、3人まで参加できます。

2、フルフェイスマスク着用であれば、打ち込み等柔術の練習ができます。

3、家族だけで参加の場合は非会員さんも参加できます。また、家族の場合は練習は自由です。子供を遊ばせるだけでも構いません。アカデミーをぜひ使ってください。

4、休会中の方は2,000円で使用できます。

5、予約が必要です。

お誘いあわせの上、ぜひお使いください。

休館日のおしらせ

21,22日と休館になります。

 

よろしくお願いします。

明日から柔術の練習を始めます。

先日もお伝えしましたように明日から柔術の練習を始めます。

 

〇30分は今まで通り、(30分だけの参加も可能です。)その後、15分が柔術の練習になります。(フルフェースのマスク着用になります。)

 

〇大人のクラスは要予約になります。キッズクラスは小学生全学年が対象です。

 

注意点

 

マスクの中は飛沫が飛んでいますから、マスクを取った時にはマスクの中、口元を触らないようにお願いします。触ってしまった際にはすぐに手を洗ってください。

 

また、マスクを外す際には周りに人がいないことを確認ください。

 

〇スケジュール

202096212740.png

来週から道着を着た練習を始めます。

感染者のピークを過ぎたこと、参考にしていた柔道が打ち込みを始めたことを考慮して来週から打ち込みを入れた練習を始めていきたいと思います。

※柔術の練習をするためにはフルフェイスのマスクが必要です。LINE,facebookで案内しております。

 

※わからないことがありましたらお問い合わせください。

 

1、クラスを6人までに増やします。その後も様子を見て人数は増やしていきます。

キッズクラスは学年分けを無くし、だれでも参加できるようにします。

 

2、まず顔が近づかない練習から始めます。

 

3.練習の流れは今までやってきた30分間のトレーニングの後、そのあと打ち込みには入ります。

※打ち込みはフルフェイスのマスクをお持ちの方のみ参加を許可します。また、打ち込みにまだ抵抗のある方は30分トレーニングだけの参加もできます。

 

4、道着の下は必ずラッシュガード、Tシャツ等を着てください。

 

5、もし感染した場合、感染者を最低人数に抑えること、感染経路がたどれるようにするために、2人組になっていただきます。できれば毎回同じ人と組んでください。

 

6、一番大切なことは道場にコロナを持ち込まないことです。今まで以上に体調管理をしてください。

熱、咳、腹痛、頭痛、目の異常、鼻水、喉の痛み、運動以外での筋肉痛、味覚異常などコロナの初期症状と同様の症状がみられる方は無理をしないでお休みください。

お子さんの場合は親御さんが注意深く見てあげてください。

また、濃厚接触に心当たりのある方は練習を控えてください。

 

7、道場に入退館時は必ず手洗いうがいを行ってください。体温も図ります。

 

8、休会中の方は1クラス1,500円で参加可能です。次に月は復帰してください。

 

9、再度感染拡大した場合は今までの練習に戻します。ご了承ください。

 

10、スケジュール

202091172113.pngのサムネイル画像

 

 

申し訳ありません。

練習に来られないにもかかわらず月謝を払っていただいている方、柔術の練習ができないのに練習に来ていただいている方、本当に感謝しております。
 
 
また、家族や仲間を守るために休会されている方にもご協力いただきありがとうございます。
 
 
柔術の道場なのに柔術が提供できないということは誠に申し訳なく思っております。
 
 
他の道場は普通にやっているところもありますし、クラスターや感染者が出ていません。
 
 
やっても良いのではないかという意見もあります。
 
 
しかし、クラスターや感染者があちらこちらで出ている現状で濃厚接触である柔術をやることはやはりできません。
 
 
不安の中、柔術をやることもできません。
 
 
柔術ができない柔術道場に価値がないのもわかっております。
 
 
ですから休会を望む方は遠慮せずにしてください。
 
 
柔術をやっていて感染した場合、世間の目は濃厚接触をしていたら当たり前だと思うでしょう。
 
 
皆さんと皆さんの家族を守ることが第一ですが、生きていく中で、無くても死なない柔術で世間に迷惑をかけること、皆さんが誹謗中傷の的になることは今は避けるべきです。
 
 
今は非常事態です。
 
 
アカデミーは練習に来ていただいている方たちの月謝と給付金でもう少しは持ちそうです。
 
 
陽性者の値や状況によってはすぐにでも柔術の練習ができるように準備はしております。
 
 
もうしばらく辛抱してください。

コメント

 

9月も引きつづき

感染がいまだ治まりません。

 

引き続き9月も現スケジュールでの練習を行っていきます。

 

柔術、柔道、レスリング、ラグビー等、コンタクトスポーツで次々とクラスターが起きています。

 

ソーシャルディスタンス、三蜜を避けることより練習を優先するとクラスターの確立を高めます。

 

クラスターを出してしまってはこのアカデミーは続けていけません。

 

まだ柔術の練習を始める時期ではありません。

 

大変申し訳ありませんがご了承のほどよろしくお願いします。

 

また、現在行っている練習ですが、だいぶ良いものになってきました。

 

柔術の練習でおろそかになってしまうことを重点的にやっています。

 

今、これをやっておけば柔術が数倍強くなれると思っています。

 

柔術ができないからと言って強くならないわけではありません。

 

今やっていることが必ず生きてくるはずです。

 

練習に来れる方は来て強くなりましょう!!

 

再度、危機感を持ってください。

大学の柔道部でクラスターが発生したようです。

 

寮もあるだろうから柔道自体が感染源ではないかもしれませんが、もし濃厚接触が起こる練習をしていたならば、時期尚早だったとしか言いようがありません

 

また、柔術のジムでもクラスターが発生しているみたいです。

 

もう他人ごとではありません。

 

濃厚接触の格闘技はいつ感染してもおかしくはありません。

 

いくらうがい手洗い、消毒、出稽古などに気を付けていても濃厚接触のある練習をしてしまっては何の意味もありません。

 

プロの選手が自己責任で練習するのありだと思いますが、会員様に指導するのはどうかと思います。

 

また、会員様が故意でなくてもウィルスを持ち込む可能性もあります。

 

どこから感染するかわからないからコロナウィルスは怖いのです。

 

道場全体の安全を確保するには三蜜を避け、ソーシャルディスタンスを保つ必要があります。

 

CHECKMAT TOKYOでは6月の営業再開より三蜜を避けソーシャルディスタンスを保った接触のない練習を続けています。

 

これでも100%安全とは言い切れませんができる限りのことはやっているつもりです。

 

今後、格闘技からクラスターや感染者が出ないことを祈ります。

 

また、CHECKMAT TOKYOから感染者が出た場合は速やかに保健所に連絡します。

 

 

皆さんの協力が必要です。

柔術アカデミーなのに柔術を提供できないことに心を痛めております。

 

本当ならば柔術アカデミーが柔術を提供できないのなら閉館するべきだと思います。

 

しかし、柔術ができないにもかかわらず、練習に来てくれる方、月謝を払い続けてくれてる方がいる以上、持続していく道を模索していかなければなりません。

 

正直なところ、柔術に変わる楽しいことは見つかりませんし、経営もいつどうなるかわからない状況です。

 

かといって柔術を再開し、感染のリスクを高めることはできません。

 

今は会員の皆さんの協力が必要です。

 

どうかよろしくお願いします。

 

 

お盆休み

お盆休みは10日(月)~15日です。

 

よろしくお願いします。

8月は現スケジュールを続行します。

感染拡大中につき、8月も接触にない現スケジュールを続けていきます。

 

ブラジリアン柔術は濃厚接触です。

 

感染が拡大している中、接触のある練習はできません。

 

しかし、遠回りになりますが強くなることは可能ですし、健康維持やダイエットもできます。

 

柔術は仲間で強くなるものです。仲間に感染させることはできません。

 

今はできることを一生懸命やっていきましょう。