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スタッフの日記

プレッシャーと怖さ  和道ブログ

昨日の井上尚弥VSノニト・ドネア戦見ましたか?

 

すごかったですね。すごいとしか言いようがありません。

 

お互い一発があるのでいつ倒れるかわからない。そんな緊張感が見ているほうにも伝わってきて私も緊張感と楽しさで一瞬たりとも目が離せませんでした。

 

ボクシングはパンチ力、倒せるおパンチがあると大きな武器になりますね。

 

相手へのプレッシャーは相当なものになるでしょうね。

 

昨日の2人は相当なプレッシャーがあったはずです。

 

その中で2人とも逃げずにテクニックを出し合うのはさすがに超一流選手同士の戦いでしたね。すごかった。

 

柔術でも大きなプレッシャーを持っている選手がいます。

 

足関節を得意としている選手です。

 

一発で試合を終わすことができます。相手としてみれば相当なプレッシャーですよね。

 

他には飛びつき十字など飛びついてくる選手も怖いですね。

 

力の強い選手も固める力、切る力が強いので技をことごとく潰されることが多く、プレッシャーを感じます。

 

なんにしても何か持っている人は強い!!

 

怖さがあります。

 

そんなことを世紀の一戦を見ながら思いました。

 

 

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