ホーム<スタッフブログ<スタッフの日記<師と仰ぐ   和道ブログ
スタッフの日記

師と仰ぐ   和道ブログ

私が今柔術を教えて生活ができているのはレオ、ヒコ、レアンドロのヴィエイラ3兄弟のおかげだと思っています。

 

彼らがいなければ今の私はありません。

 

感謝してもしきれません。

 

だからレオ、ヒコを日本に呼べたのは私にとってうれしいことでした。

 

これからも一生、師と仰いでいきます。

 

皆さんも柔術の楽しさを教えてくれた先生を大事にしてください。

 

その先生がいなければ柔術を続けていなかったはずでは?

 

いろいろな理由があって道場を出てしまった方もいるでしょう。

 

しかし、最初の師の教えが必ずどこかに残っているはずです。

 

できれば同じチームとして一生の付き合いでいてほしいですがいろいろな事情もあるでしょう。

 

尊敬の念だけは持っていてほしいものです。

 

これから柔術を始める方はぜひ良い師を見つけてください。

 

良師は3年かけても探せ

 

といいますがその通りです。

 

 

一生の出会いになりますように!!

 

 

 

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.wado-jiujitsu.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1700